老後の貧困生活も悪くないですよ

老後生活
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はいまったりゆったりです。

今回の記事では・・・
「老後の貧困生活も悪くない」についてお届けします。

貧困生活でも悪くない理由を
解説していますので

老後が貧乏でもこれさえあれば
何とかなるのです。

これと言うのはいったいどんなこと
なんでしょうか?

興味のある方は最後まで
見てもらえればなと思います。

それでは本題に入っていきましょう。

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貧乏と裕福ってどいう状態?

貧乏の反対の言葉は裕福ですが
裕福ってどんな状態なのでしょうか?

一般的には裕福と言うと経済的に
余裕がある状態で

金銭的に何でも自由に買える状態を
裕福と言っているようです。

僕の場合も金銭的に余裕がある場合を
裕福と定義づけているようです。

それでは貧乏という状態はどんな
状態なのでしょうか?

そうですね~貧乏というのは「欲しい」
思い立ったときに

「これを買ってしまうと、今月の〇〇の
支払いができなくなる」とか

「ま~とりあえず今月の〇〇の支払いは
来月にしておこうかな~」などと

買いたいものをその場で即決で買えない
状態を貧乏と考えています。

なので僕、齊藤はいつまでたっても
貧乏から抜け出せていないのです。

しかし、貧乏だからと言って僕は決して
人生を悲観したり悔いたりしていません。

それ以上に貧乏を
ある意味楽しんでいるのです。

「え!63歳の爺さんが何ぬかしている
んだよ」って言うかもしれません。

でも負け惜しみで言っているのではなく
本心なんですよ。

なぜなら僕は貧乏を計画を立てて
楽しんでいるからなんです。

具体的に説明すると・・・

一か月に必要なお金は僕の齊藤家では
負担分として13万から15万円です。

以前出した動画でも暴露している
ことですが

電気・ガス・水道・ネット代・携帯
家賃を含めて13万から15万なのです。

これ以上のお金が手元に残れば
何かを買う時の軍資金になるわけです。

いつも貧乏生活に虐げられているせいか
余裕なお金ができると

貯蓄に回さずに何か欲しいものを
ついつい買ってしまうのです。

そんなことってあなたもありませんか?

自分を律することで貯蓄しなければ
ならないところですが

なんとも自分に甘いというか・・・
貧乏生活の反動が出てしまうのです。

でも、僕はまたこれもいいじゃないかと
思っているんですよ。

なぜなら自分に厳しくやってきた
若い頃とは違い

老後生活をしているのだから人生を
エンジョイしないとと思っているから。

何しろ人生は一度しかないのですから。

ちょっと精神論的なことになって
しまったので本題に戻しますね。

以上、一か月の費用分担が多くても
15万円あればOKと言うことなんです。

食費やら日用品やらの消耗品などは
家内と娘で負担してくれています。

なので63歳の爺さんの負担は15万円
だけなんです。

この金額を聞いて
「え!そんな程度のお金でいいの?」

そう思われた方がほとんどじゃ
ないでしょうか?

だから僕は早朝の4時間バイトと
YouTubeとブログの収入だけで

何とかやりくりができているという
わけなんです。

賃金労働ではなく不労所得収入を目指している理由

ブログとYouTubeは労働賃金では
ないので

労働に比例して収入があるわけでは
ありません。

少ないときは月収で1万円くらいしか
ならない時もあるし

一か月に15万円稼いだ時も
あったりします。

なので夢を追っかけながら不労所得を
構築すべく

がむしゃらに毎日をYouTubeとブログに
捧げているのです。

つまり、僕が毎日10時間以上の時間を
パソコンの前に座り投入しているのは

「夢」が原動力になっているという
ことなんです。

労働力を売って賃金を得ている
郵便局の早朝バイトではなく

あきらめずにやり続けていれば必ず
花が咲くであろうYouTubeとブログ。

最後になりますが今回のテーマである

「老後の貧困生活も悪くないですよ」
については

63歳になって年金もない生活をしている
僕、齊藤が将来の年金の代わりとして

不労所得を構築しようとYouTubeとブログ
に取り組んでいることだったのです。

何はともあれ僕には年金が無いので
年金代わりになる毎月の定期収入が

どうしてもどうしても必要不可欠と
言うことなんです。

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